秋葉原のメイド喫茶・橙幻郷さんでノマド会に参加してきました。3回目となります。店長の詩音さんにもお会いできて、改めて、mizicaさんでの取材レポートの件、お礼お伝え出来ました、良かったです*

今回も14名参加と大所帯で、社長さんがお二人参加!うちお一人は新入社員の方を連れて参加!静かにカタカタモクモク、パソコン仕事をしたあと、プログラミング系の話で盛り上がり&名刺交換と熱い二時間でした!

メイドカフェのノマド最高さんFacebookページ/オーガナイザー石上晋さんより。

しか~し、わたしのパソコンは何故か全然ネットに繋がらず。。。
橙幻郷さんのWi-Fiも、自前のWi-Fiも繋がらずでお手上げで、頭まっしろ(汗;)皆さんは普通にサクサクガンガン仕事してたんですよ。変だったの、わたしのパソコンだけでした。お話をお聞きしようと思ってた方がいなかったりと、こちらで作業する予定が進まず、困りましたが、開き直って、3時のおやつのお菓子バクバク食べて(笑)女性参加者の方がいたので!嬉しい~★☆彡 素敵な方だったので、まったりとお話しして満足して帰りました(*^-^*)★

さて、どんな方が参加していたのかご紹介しますね。

株式会社ビープラウド社長 佐藤治夫さん

石上さんの上司でもあり、ノマド会は今回で4回目(?だったかな?)
「いつでもどこでも仕事はできる」とおっしゃってて参加者皆さんが「おー!」と拍手喝采★☆彡
参加中、ブログを二つ書くというタスクをこなし、爽やかに颯のように去って行かれました。書かれたブログ記事が、ものすごく「バズッた」そうです!

▼電話に出なくて良い会社 ビープラウド社長のブログ
http://shacho.beproud.jp/entry/2017/06/15/150726

CoderDojo市川 土屋健一さん

写真に写っている右の男性が、土屋健一さん。
千葉県市川市で、CoderDojo市川を主催していらっしゃいます。
CoderDojo市川とは、子どもさんを対象にしたプログラミング道場。参加したお子さんは、それぞれが、自分が興味のある、やりたいことを見つけて遊びながらプログラミングに自然に慣れ親しんでいく。

プログラミング言語が全くわからない私ですが、パソコンで「こんなふうに、お絵かきもできます」と少し見せていただきました。
これだけでも充分「楽しい☆(◎▽◎)★!!!」
自分が描いた絵が動くんですよ!!これは楽しーーい!!!ぜひ、見学または取材、参加したいですね!小3の姪っ子連れていくか、ひとりで見学から始めようかな(^m^+)

CoderDojo市川 土屋健一さんよりメッセージ

「プログラミングってなんだろう?難しいのかな?PCさわった事ないんだけど、、、、、と、最初はドキドキしていた子供達も自分で作ったプログミングが動き出すと、もっとこうしたい、ああしたいと、勝手に改造し始めたりしています。
いつもの学校や近所のお友達とは違う仲間とワイワイやってみたり、大人のプログラマーにやってみたいことを教わったりする事もできるので、あまり気負わなくても大丈夫です。ぜひ遊びにきてください」

次回:6/25(日)10~12時
基本的に毎月第四日曜日に開催です。

CoderDojo市川
http://ichikawa.coderdojo.chiba.jp/
Facebookページ
https://www.facebook.com/coderdojoichikawa/

メイドカフェオープンのクラウドファンディング実施中!髙橋舞伎さん


イラスト:「メイドカフェ大好き委員会 まいきー」さんよりお借りしました。

次は、クラウドファンディングの会社 Kibidango【きびだんご】のディレクターをされている髙橋舞伎さん!
クラウドファンディングって、お笑い芸人さんがお金集めて本出したとか、漫画家さんが映画化に向けてお金集めたとか、よく聞く、あの「クラウドファンディング」??

その髙橋さんが、自分の会社で
マンガ好きな人がふらっと立ち寄れて、マンガについてメイドさんと語れる唯一のメイドカフェを秋葉原にオープンしたい」という企画プロジェクトを出されています!!!
https://kibidango.com/509

髙橋舞伎さんよりメッセージ:
「マンガ好きな人がふらっと立ち寄れて、マンガについてメイドさんと語れる唯一のメイドカフェを秋葉原にオープンしたいと思っています。
2018年4月までにこのプロジェクトを応援してくれるフォロワーが1000名になることを目標にしています。
ご協力頂いた方には、メイドカフェオープン時のお得な利用券や特典をお届けします。
メイドカフェに少しでも興味のある方は、ぜひページを読んでください!」

いいじゃん!と興味を持たれた方、ぜひ、フォロー!いいね!シェアしてください!

わたしは、前回、お会いした時に、ものすっごく静かで丁寧で物腰柔らか好青年だったので、マンガ好きな人がふらっと寄れるメイドカフェをオープンして、ニヤニヤさせたい! の記事を読んで、「マンガ」「メイドカフェ」「ニヤニヤ」という言葉をお使いになられたのは驚きましたが、彼がそれに興味があって、好きで、心底、実現したいことであるなら、クラウドファンディングをはじめられた、その第一歩、勇気を称えたいと思います。素晴らしいことだと思います。

「おもしろいことないかな」「やりたいんだけどさ」「~したいよね」と言いながら、何も行動しない人がほとんどです。
「無理だよね」「どうせダメでしょ」「夢だよね」「まぼろし~!」「お金ないし」自分も、そうです。言い訳ばかりで、まず、動かない。

自身の夢を体現する。それが、身をもって会社の宣伝にもなっている。同じような志、夢、目標を持っている人の刺激にもなる、応援にもなる。それ自体が「力」となる。素晴らしいことです。

そんな、何かに真剣に取り組んでいる人は、カッコいい!皆で見守り切磋琢磨していきたいですね!

会が終わってから、たくさんのメイドさんがビラ配りをしている通りを歩きました。
あの中のどれかは、ぼったくりなのか?(ひどい・笑)とぼんやり見ていたら、ひとり、すごい素敵な衣装のメイドさんがいました!黒くて胸と腰がばっくり開いて肌の露出に目が行く、長い垂れさがった服。忍者みたいな、ゲームに出てきそうなコスプレみたいな服。確か、黒いマスクをしていたかな?何人かいたので、あのお店のメイドさんは、全部、あの服なのだろうと思う。

写真撮りたかった~~~!あの服、素敵だったー!!でも怖くてチラシはいただかなかった。だからお店の名前わかんない。写真撮っていいですか?という勇気は無かった。あの服、めっちゃ好み、タイプだった、撮りたかったなあ。。。
誰か、一緒に行ってくれる方いませんか?(^-^;)