思いっきりオシャレ感に欠けるんですが、時間と予算の都合上、初回は kazuhikoが自力で作成です。
プロにお願いできるように頑張っていきます!

多くのコワーキングスペースで使われているコミュニティマネージャーの肩書、言ったもん勝ちです。
というよりも、コワーキングスペースとしての場の運営や主催イベントを「肩書負けしないように頑張っていくぞ!」という意気込みみたいな感じでしょうか?

ただ、今の私たちが力を入れているのは、そこだけではないんですよね。
なので、英語本来の意味とは違うかも知れないのですが、あえて、もう一つ入れました。

肩書の「コミュニティレポーター」って?

主にイベントやセミナーやワークショップなどを通じて、素晴らしいと思ったコミュニティをご紹介する場合の肩書です。
ただ、それだけではなく、リスペクトする人をご紹介する場合の肩書です。

リスペクトする人には、その人を支えるべく人たちが存在しますので、実は個人ではなく「その人のコミュニティ」があるんですよね。必ずしも社員とか関係者とかだけではなく「ファンの方々」とか、そういうのも含みますね。

誰に対して何をレポートするの?

ブログ(YumeLog.com)のコンセプトは、
 ・コミュニティの主催者さんへのお礼
 ・お会いした参加者さんへのお礼
です。
そのお礼が、私たちの場合は「レポート」という形を取らせていただいてます。
(=私たちなりの感謝の表現方法…みたいな?)

だからと言ってクローズドにすることはせず、どなたでもご覧いただけるようにしています。
でも、不特定多数に読んでいただくことを目的とは考えてなく、
 ・私たちがお世話になっている別のコミュニティの方
が読んでくださると嬉しいかな…と思ってやってます。

つまり、
 「誰」に対して→「私たちがお世話になっているコミュニティの皆さん」に対して
 「何」をレポートするの?→「別の素晴らしいコミュニティ」をレポートします
という感じですね。

こんなことをやろうと思った理由

実は私たちが参加させていただくコミュニティの方に、別のコミュニティのお話をすると「すごい面白そうだね」とおっしゃる方もいるんですよね。

実際には興味を持たれて一緒に参加されたり、あるいは私たちのFB投稿がきっかけでお友達になったり…みたいに繋がっていかれました。

今、オンラインのコワーキングスペースを運営するにあたって、とても重要な要素だと思ってますので、コミュニティマネージャーに加え、コミュニティレポーターの肩書と、その説明をさせていただいている状況です!

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Remoteでも参加できるオンライン型コワーキングスペース Tips.work
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