ちよ子のつぶやき4月編です。

4/30
さっきの日記を書いた後、3時間で企画提案書下書き完成させた!火曜日会議に出す前に、月曜日に和彦にチェックしてもらうけど、達成感(^^♪
その後、「片付けないと駄目だから、やっちゃうから」と宣言して、隣の部屋の郵便物や書類関係を整理!二時間半で綺麗になった!やった~☆彡ま、経理関係は大きくザックリだけど(月毎ととカード会社別に分けただけだけど)また後日、一階の置き場所を定めてから、じっくり分類するから、いいとして。
郵便物と不要書類の整理が終わってスッキリした!町内会の班長だったから、一年分、書類を保管しておかないといけなくて、やっと班長交代したから処分してもよくなって。やっと処分できる!バッサバッサと裁断して、あとは燃えるゴミの日に捨てるだけ!気持ち良い~!(#^▽^#)♪♪♪

散らばった資料もファイルに入れて。スッキリ!これで名刺整理できるわ~♪ 名刺整理が終わったら、一階アトリエを時間見ながら、やれるときに片付けます。カレンダーも5月にしたよ。ひとつひとつ、きっちりやっていこう!


4/30
うわあ、四月が終わります。早い…(唖然)。

私達の活動がしやすいように和彦がドメイン整理してて、ドメイン(活動)とインスタとfacebookの関連性も踏まえて、変更、修正しています。ちよ子のインスタは、私がいいと思った可愛いもの、イラストのYatcheeseだけに絞り。ServicePlannerは、和彦が作った動画のみ。それとコワーキングスペース関連と、グルメ関連と、アートの個展案内系と整えていく予定ですが、書けない色々あって時間がかかってます。まあ、その新しい私たちなりの方法は、整い次第、やっていくにして。

ふと、周りを見渡してみたら。家がごった煮!!!片付けできてないから、書類や郵便物、経理関係のものが凄まじく「てんやわんや」!!!

もーーーーこれらの片づけ、整理、処分で一週間くらい時間かかりそう…。でもやっていかないと、どんどん増えて収拾がつかなくなるわけで…。それを終わらせないと、一階のアトリエの片づけが終わらないわけで…。男の人はいいよね…。掃除や洗濯、郵便物の整理とか、そういう細々したことを一切しないから…。それをしなくちゃいけない妻の仕事ではあるけどさ。

人と会うのは楽しい、外に出るのはいいけど、書類整理とかね、お礼のメールしたりとかね、落ち着いてしたいのに、家が凄まじく片付いていない!!!恐怖を感じるよ…。外では笑って人と会ってるけど、家は全く人様に見せられない酷い有様。

五月六月、この先の計画も提案していかないと自分らが食べていけないし。何を優先して、どれを並行して少しづつやっていくか。今は誰も家に訪ねてくる人いないから(ほとんど家にいないし)ゴミ留場の様相でもいいけど、絶対、お客様に来ていただけるようにしたいから!!!そうなると、やっぱりアトリエはいつでもお客様を通せる場所でありたい!いつ片付けやるの?わたし!今でしょ?!誰か手伝ってー(泣)英語の勉強もしたいしなあ…(溜息)。もっと落ち着いて余裕持って仕事と趣味と家事とバランスよく両立した生活したいなー…。


4/25
やった!
やっと!!!時間ができます、やったー!!!(大喜)(*’▽’)★☆彡
今まで半年間、毎日がノルマだったから、もう大変だったけど、ついに毎日じゃなくなった!
その代わり、内容重視で、質が問われるからハードルが高くなったんだけども、逆に、時間に余裕があるから、時間をかけてネタだし、構成、調査ができて、ダメなら練り直せばいいしOKなら取材できるし、ライターさんにも割りふれる。記事の方向性も決まったから、すっきり!!!
おかげで心晴れやか、やっと家の掃除ができましたよー!(涙)少しづつ家の片づけもしよう。一階のアトリエもこれで片付けられるな。少しづつ片付けて整理しながら、居心地の良い我が家、居心地の良い寛げるアトリエにするの。昨年はそうだったんだよ。なんでこんなぐちゃぐちゃになっちゃったんだろう。掃除する暇も無いくらい追われてパニックだったからね。ぐちゃぐちゃはもうやだ!ちゃんとした住環境にするの!
今後は、自分も取材に動ける出られる人に会える時間ができる余裕がある。それが仕事にもなってライフワークにもなる。昔のにこにこネットみたいに。会いたい人に会いに行って素敵なお話を聞くだよ!楽しみだ~***


私たちは、自分が面白いと思ったものを形にしていこうとして、自分たちが気に入った言葉を使ってきました。「ぽるる」とか「とてちてた」とか「杜の奏」とか「にこにこネット」とか「取寄屋」とかね。
でも、今になって「それじゃダメだ」って気づいた。それが何なのか、わからないからだ。説明しないといけない。パッと見て理解できない。
アートの「クラフト縁」「Art-matching」はいいとして「LGG/Local Gallery Group」も危ういかもしれない。また「ServicePlanner」も厳しいかもしれない。発想だけは良くて、ひらめいた造語も人気のある認知度が高い人ならいいが、一般人が使うには難しい。理解してもらえない屋号、サイト名、ドメインで、「なんだかいっぱいやってるみたいだけど、結局、何で食べてるんですか?」と「はてなマーク」がいっぱいになる。
ということで、和彦がドメインやら何やら総取り換え、整理をしている。いいことだと思う。時代に合わない、自分たちに合わないものは、いつまでも保持していないで手放していくべきだろう。必要なものに替えてゆくこと。季節に合わせて服を変えるように、身の丈に合った、自分たちにも調度よい、人にわかりやすい活動、発信を心掛ける。やっと私たちは失敗に気づき、方法を変えることにした。


4/23
企画を考えていて、浮かんだことがある。
私は、なんだかんだ大変で、ブーブー文句も言いながらヒーコラ死にものぐるいでやってきたが、***のおかげでライターになれたのだということ。私は、だれでもない、++++の人たちに感謝すべきではないのか。ならば、ありがとうのお礼の気持ちを届けて一区切りにしようと思う。

まあ、却下をくらったら出来ないが。。。

でも、いいのだ。通じなくても届かなくても、わたしの中で浮かんだことが大切なのだ。だって今まで、思いもしたことがない「ゼロ」だったのだから。思うこともなかったことを「1」思えるようになったことが、自分で言うのもなんだが「気づき」なんだと思う。わたしという人間が肥えてゆく。ありがとうございます、なのだ。


久々に夢を見た。力の強い大きな犬の散歩をしている。かなりのけ反って、力を入れて手綱を引きながら坂を下がっている。ずっと犬の後頭部を見ている印象。一歩一歩踏みしめ歩く。

場面代わり、バスに乗っている。運転手がおばさんで、無言で降りようとしている体の不自由なおばあちゃんんに声をかけながら下ろしている。バスが坂を下りきり下車したところがスポーツジム?自分も降りる。

トレーナー兼整体師みたいな女性がいる。うつ伏せに寝ている自分の背後、真上から「あなたは右足が3センチ長いはずよ」と言い、「戻してあげるわね」と左右の耳をぐりぐり両手で回される!!!

心の中で「つい最近、接骨院でマッサージしてもらって、骨盤が曲がっているから正したばかり、足の長さを揃えてもらったばっかりなんだけどなあ…」と思いながら、されるがままになっている。

ここで目が覚めた。
右足3センチのくだりは意味不明。犬を散歩しているのが意味深。余裕がない手に余る力の強い、ガシガシ前進する犬だった。なんとか散歩している自分。

ネット検索すると
【大きな犬を連れて歩く夢の夢占い】大きな犬を連れて歩く夢は、いじめっ子や父親など、怖い存在である人や敵わない人を上手にコントロールしたいという気持ちを抱いていることを暗示しています。

夢の夢占い様より
https://astrology.neoluxuk.com/dream/index.php/Cat1No/D100/Cat2No/245/
ふーん。。。誰のことだろう???
耳を触られるのは「インスピレーション」とか「出会いを大切に」とか「人の話を聞くように」などかな?


4/22
秋葉原メイド喫茶の記事を書いた。OKが出たらアップされるが、私としては、集大成のような気がする。気が済んだ。これで終わりでもいい気がする。もしNGでも構いません。yumelogでアップします。

企画があるから勿論書けるのだが、現場で実際に会って話して感じて書くのとは違う気がする。机上で数字とワードだけを相手に導き出したものとは微妙に温度差を感じる。内容もかけ離れてしまう場合がある。自分の首を絞めるようだが、ほんとうのことは、検索されないところにあったりする。感じたことを全部言葉にする人は少ない。だから見せかけの数字や言葉に煽られ惑わされてはいけない。本人が感じたことが「ほんとう」だと確信している。

かれこれ半年書着続けてきた。私がささげた記事たち。心を込めて考えて書いた記事たち。結果は受け入れる。ただひとつひとつ経験して肌で感じて、真剣に仕事として形にしてきた。それだけは間違いない。

やっと、別のライターさんに発注して、原稿を確認して、文章や写真をチェックして、校正して、という作業をするようになった。やっと、ここまできた。もうこっちをメインにシフトチェンジしたい。ライターさん7人くらいいるといいな。「七人の侍」みたいに。それで余裕をもってアトリエをしたり絵を描いたり詩を書く生活を送りたい。ただどうなるかはわからない。会社の「面白い」と私の「面白い」は違う。相手の「面白い」を満たせなければ終わりだろう。非常に恐怖を感じるが、なにを面白いと思うかは千差万別だ。人生はここで終わりではない。どんどん前に進むしかない。

どこで仕事しても生産性は変わらないという言葉に考えさせられる。私たちが、そうではないのか。生活を変える。生き方を工夫しないと仕事に追われて潰される。もう要りませんと捨てられる駒にだけはなりたくない。誰しもそう思っている。自分の仕事に誇りを持っている。

私たちは、私たちが「楽しい」「面白い」「変わってる」「すごいね」「素敵だね」「美味しいね」と感動し満足したものを私たちの手法で世に発信していくことを仕事にしている。

私自身、もっと自分の仕事に誇りを持とう。プロとしての意識を確立しよう。誰にも振り回されず誰にも惑わされず己を信じて揺らがない大きく太く広く高い無色透明の基盤を築こう。心を大きく強くしなやかに豊かにする。メイド喫茶の店長さんを見て、そう感じた。


夜と朝が逆転している。
人が怒ったり困ったり不貞腐れたりしていると、物凄いパワーが滲み出ていて、その表情もさることながら、近くにいるだけで「かかわりたくない」と距離を起きたくなる。

和彦がなぜか秋葉原でパソコンを買ってきて(今のパソコンで十分なのに)それが思っていた使い方ができなくて、二日間くらい、ずっとああだこうだと設定していて、仕事が全然進まなくて困った。そんな彼を見て「幾ら相手がそうでも、自分は自分で影響を受けずに、引きずられずに、まっさらな気持ちで、本文を全うするしかない」とつくづく感じる。変わってあげられないし助けてあげられないしね。

人や自分や物のせいにせず、いつまでも文句を言わず、「もう過去のことだから、仕方がない。今こうなんだから、この状態でやっていこう、気持ちを切り替えよう」と何度か言ったが、ひとまず、なんとか使える状態になったので、本人も安心して、たまったタスクをこなしているようだ。こちらも安堵。やっと進む。

ファミレスで夜から朝まで仕事をしていると、ドリンクバーでいっぱい珈琲やジュースを飲むので、かなり太ってきた。ある程度飲んだらお湯を飲むようにしている。からだを冷やさないためと、糖分をとりすぎないように。余計なものを出すためでもある。気持ちも体も自衛するしかない。

家での食事はカップラーメンとポップコーンだが、ストレスなのか食べ過ぎて胃が大きくなってきたのか、ひとり1袋食べると言い出した。今までは1袋を半分こだったのに。和彦が「ひとり一袋食べよう」というたびに「いやだ」「そんなに要らない」と思うのだが仕方がないので食べてしまう。だから太る。悪循環。自分の気持ちを素直に言葉にできないと、いつか自分が病気になるとうすうす感じている。克服すべき課題だろう。


ゆっくり寝たい。
インスタミート成田山は楽しかった。四月の緑をいっぱい感じた。日差しと日影に命の美しさを感じた。緑が「おいでおいで」ってしてる気がした。「こっちも見て」って言われてる気がした。めっちゃ楽しかった。写真をいっぱい撮った。充分だった。満ち足りた。太鼓祭りも面白かった。知らなかったから偶然で、仕事で記事にもしたが、もっとゆっくり聴きたかったな~。


先日、うどん屋さんの女将さんが、すごくいい人だったの。
「どっか行ってきたの?」「お代わりする?足りた?」「いっぱい食べてね」「ありがとう」「また来てね」
古き良き時代の昭和の香りのする「ものすっごく頭下げて低姿勢の物腰やわらかい誰に対しても優しくて思いやり溢れる愛情いっぱい豊かな人(チョットだけお節介)」で、ああ、あたし、こういうお婆ちゃんになろう!って思った。こういう人目指そうって思った。

前々から思ってるんだけど、「あなたに会いに行きます」とか「会いたい人に会いに行く」とか「ちてな=地域の人と手を繋いで仲良くなる」とか言葉が浮かぶ。お店でただお客さんを待つだけって辛い。誰か来てくれたら嬉しい。誰かと話したくても誰も会いに来てくれないって寂しい。
にこにこネットのアート取材も、わたしが行って、相手と話したから、感動が大きかったんだと思うし、相手も「こんなレポート書いてくれてありがとう」って喜んでくれたんだと思う。私にとって「会った人へのプレゼント」ただそれだけだった。それを創るのが楽しくて最高に充実した時間だった。
結局、人は生まれて死ぬまでの間に、どんな人に会うのかだと思う。会うことで経験値が広がる。自分の知らなかったことを知り豊かさ広がる。モノもコトも人がサキ。人の心を満たすことができるのは、人なんだと思う。


和彦が、横でパソコンで何かを見てる。
水が流れるような音がさっきから何度も聞こえるので
「それ、なあに?トイレの水でも流してんの?」と訊いたら

「違うよ!これは***の海の波の音だよ!」

ひえーーーーっ!!!(Y0Y;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;★ゴメンナサイm(__)m

その後、気をとり直して改めて聞いたものの
「ダメだよ、もう何度聞いても「それ」にしか聞こえない!」と爆笑してた和彦。
すいませんでした。(×皿×;;;;)


4/15
お母さんのお見舞い行ってきました。こっちに書きました。
http://yumelog.com/chiyokomama20170415/


4/12
お母さんに会いに行くお見舞いする日決めた。妹も今週中に行くと言ってる。今度は、ちゃんと笑顔で話すんだ。お母さん。このまま元気になっちゃえばいい。


感情は感情。気持ちはどうしようもない。話聞いてもらえさせすれば気が済むのだ。
ストレスフルになると潰れるか破裂するか飛んで行きます。好きなことできないと殺気立ちます。余裕もありません。いいこと全くありません。だから、一月一回は母の見舞いに行く。友達とランチする。一月一回は行きたいとこ行く。1人の時間を作る。好きなことするやりたいことやる。そうすることで、生きる気力が湧いて、夫婦2人同じ仕事でがんばろうと思える。支えて感謝して労ろうと思える。余裕がないとダメ😆


4/11
お母さんに会いたい。
慰めてもらいたい。元気だしてって言ってもらいたい。バカだね。自分がお母さんを笑顔にしなくちゃ。心配かけてどうすんの。


ネットカフェの思い出。
昔、お弁当屋さんとコンビニと古本屋さんと3つバイト掛け持ちして、寝る時間を惜しんでネットカフェで夢中になって詩や小説を書いていました。当時は、睡眠不足でフラフラだったのに、ライターになるか小説家になるか出版社or編集者でバイトしようかなど色々想像しては楽しむ余裕もありました。精神的な甘さでしょう。何より自分の書く文章が好きでした。ストレス解消になってました。生きる張り合いになってました。誰からも評価されずとも、私の世界では、私が一番で天国でした。
今、ライターとして書いてますが、現実を知ら無いというのは夢を見るということだと感じました。
現実を知ると夢を見無くなり、ならば、こうしようという覚悟をするしかなくなります。
自分の限界を知るということ。
私は今まで結果が出せていない残念な人間だ。静かにフェードアウトするしかない。人は皆、死んでしまう。後悔の無いように、形にしたいものを形にして終わりたい。
夢を持たないということは、生きる意味が見いだせないということ。夢を持つということは、現実を受け入れつつ、生きる目標を見出すということ。
私は、夢を持ちたい。自分を取り戻したい。


浅田真央ちゃんが引退。お疲れ様。よくやったよ。結果が出さてないからねと誰かが言った。耳を疑った。ブチキレたろか。真央ちゃんでそう言われるなら、わたしなんか、どうなるのだろう。ボコボコか…。


4/6
税理士さんに今年からお願いすることにした。確定申告、2人分なのに、破格のお値段だったから!!!ありがたすぎる(涙)来年もこのお値段で良いそうだ。感謝感激。和彦が、「このぶんお金かかるけど、プロにやってもらって安心して任せて、自分達はその分仕事して稼げばいい」って言ったの!!!あのド(自粛)の和彦が!!!変わるもんだね~嬉しすぎる(泣)


いつもの床屋さんで髪切りに行った。刈り上げてサッパリ♪ 顔も剃ってもらった。髪の毛の量が多くてカッコイイと言われた。そうだ、あたしは可愛いとか綺麗じゃないんだ。熟女でも無いな。中世的な感じ?颯爽とひょうひょうと聡明でいよう。ぶすったれてないで疲れて無いで、たまにひょうきんで、たまにオヤジで、たまに親心あふれる、昭和な香りがする、だけど一歩引いて謙虚さと品がある、ちよ子さんでいよう。わーおう、壮大な理想だな。ちなみに好きな女優は、和久井映見。ナトリのCM癒される。好きな顔は小池栄子&瀬戸朝香。あの菩薩の様な顔立ちが好み。全体像で「こんな感じになりたいわ流石!」と思うのは楠田エリ子。理想が天より高すぎる??なんだかよくわからないけど、なにやっても「この人だよね」「この人らしい」という世界感を持てる人間になりたい。


一階のアトリエの片付けの前段階の片付けを始めた。やらなきゃ終わらない。息を吹き返せねば。


春の交通安全運動で、地区の班長だったので、小学生の通学路の旗振りに参加しました。
前日、深夜2時までジョナサンで仕事して、帰宅したのが3時。絶対起きれ無いと思い、スマホでネットや片付けなんかをしながら、朝を待つ。ハッと起きてシャワー浴びて、集合場所のさくら公園へ。
さくら公園というだけあって、満開の桜が綺麗だった。終わってから写真撮りに行っちゃった(^m^*)子どもたちに声をかけながら、旗振りしたけど疲れた~。車ビュンビュン通るからね。

何人か「あれ?」「アトリエちてなの?」と気づいてくれて笑顔で手を振って見送った。ある男の子から「今日はいつ開くの?」とニコニコ顔で訊かれた。ごめんね~。まだ今月は無理なんだ、来月ねと返答する。

帰ってから自己嫌悪。早く片付けよう。早く片付けてスッキリして、いつでも開けられる、いつでも人が来て見てもらえるようにしたい。税理士さんから確定申告の荷物一式も引き払って持ち帰る予定だし、片づけないことには進まない。今、アトリエちてなは、死んでいる。


4/4
木曜日くらいから外出して、ファミレスとかコワーキングスペースで仕事して、取材して、ホテルかネットカフェで泊まって仕事して、帰ってくると火曜日。

ゴミ掃除当番で、ゴミ捨て場を掃除して、ついでに、家の周りを掃き掃除した。ちょっと掃除しないと、すぐ汚れる。変な落とし物や、たばこの吸い殻。人がちょっと掃くだけで、全然違う。掃除できる余裕、ひと息がやっと、つけた。

「久しぶりだね、元気にしてる?最近全然みかけないから」
笑顔で話しかけてくれたのは八百屋さん。
「車もないから仕事かな?って。旦那さん元気?病気にでもなってないかって心配で」
大丈夫です。仕事でアチコチ飛んで回ってて。
うちら夫婦の安否を気遣ってくれる唯一のご近所さん?(^-^;)家にいる火曜~金曜は家で缶詰仕事で一歩も外に出ないから。

今年でやっと班長が終わり。
木曜日に、交通安全運動の旗振りをやる。これが班長の最後のおつとめ。朝起きれるかなという不安と、子ども達見れるの楽しみだなという嬉しさ。・・・早くアトリエ片付けて綺麗にして模様替えして再開したいな…。

シャッター前で掃いてたら、自転車に乗った知らないおじさんに「ここ家建つねえ。すごいねえ」と話しかけられた。「薬局はいつやるの?」「いえいえもう終わってます。この状態で買っただけで薬局はしてないです」「ああそうなんだ」

チョット外に出ただけで話しかけられる。
嬉しいことだ。ありがたいことだ。

家の前に3軒も家が建つ。
「だいぶ見通しが悪くなったね」と八百屋さん。
「ほんとに。ここに曲がる道があるなんて初めて来た人は気づかないんじゃないかしら」

今まで、どれだけ見通しが良かったかを、思い知る。
子ども達は、この道を自転車でかっとばしてて、目が合うと「アトリエちてな~!」と手を振ってくれてたっけ。子ども達は注意して走らないといけないな。大人も車を用心して運転してもらわないとね。

そろそろバトンタッチしたい。
夢は叶った。願いは叶ったけど、動画撮って文章書けるライターさん募集中。私の代わりに文章書いてくれませんか。5,6人いたら助かるなあ・・・。私は、子ども達と笑って喋って遊んでいたい。絵描いて作品創って色で遊んでいたい。手作り詩集を作りたい。80歳くらいになった時に、「体が動ける20代に戻れるとしたら、何をやりたいか?」と訊かれて浮かんだことが「本当にやるべきこと」。やらなくちゃいけないことじゃないよ。自分の心がやりたいことを、止めてはいけないんだ。